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中国大使館や領事館情報や各種ビザの詳細についての中国大使館発表の公式情報のご案内になります。

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中国ビザ総合案内ABOUT CHINA VISA

 中国ビザに関します重要なお知らせ
外国人の短期就業目的による中国渡航の""査証取得に関する通知(2015/01/22中国大使館発表
,201511日より外国人が以下の理由により中国に渡航する場合,且つ,滞在日数が90日間を超えない場合,短期間の就業とみなし""査証の申請が必要になります.
()中国に渡航して中国国内の協力先で技術協力,科学研究,管理,指導を行う場合
()中国国内のスポーツ団体でトレーニングを行う場合(コーチ,監督,選手を含む)
()中国に渡航して撮影を行う場合(コマーシャルフィルム,映画を含む)
()中国に渡航してモデルとして出演する場合(モーターショーのモデル,ポスター広告の撮影を含む)
()中国に渡航して興行を行う場合(滞在日数90日間以下)
,中国に渡航して興行(滞在日数90日間以下)を行うの外国人が""査証を申請する場合,以下の書類が必要です.
()文化主管部門の許可書原本及びコピー
()文化主管部門発行の"外国人在中国短期工作証明"原本及びコピー
()被授権単位招聘状原本
,その他の短期就業目的(滞在日数90日間以下)で中国に渡航する外国人が""査証を申請する場合,以下の書類が必要です.
()人力資源和社会保障部発行の"外国人就業許可書"原本及びコピー
()人力資源和社会保障部発行の"外国人在中国短期工作証明"原本及びコピー
()被授権単位招聘状原本
注意:申請者は"外国人在中国短期工作証明"に記載のある就業開始日より以前に査証の申請を行って下さい.電話案内一,駐日本大使館公証,認証,婚姻登記,健在証明,パスポート,査証などの手続については03-3403-5633,03-3403-0924,03-3403-3419,03-3403-5232または24時間音声案内サービス03-5785-6868へおかけ下さい;中国公民にかかわる領事保護については,03-3403-3064,03-3403-3065へおかけ下さい.領事通報は03-3403-5447までファクス送信してください.緊急事情の場合は,邦人保護緊急連絡電話(24時間):090-8776-1119へおかけ下さい.,駐大阪総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については06-6445-9481或いは06-6445-9482へおかけ下さい.領事保護を求める中国公民は090-6673-6659へおかけ下さい.,駐福岡総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については092-752-0085へおかけ下さい.領事保護を求める中国公民は092-781-8870へおかけ下さい.,駐札幌総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続及び領事保護を求める中国公民は011-563-6191へおかけ下さい.,駐長崎総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続及び領事保護を求める中国公民は095-849-3311へおかけ下さい.,駐名古屋総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については052-932-1098へおかけ下さい.領事保護を求める中国公民は052-932-1066或は090-9187-3886へおかけ下さい.,駐新潟総領事館パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については025-228-8899へおかけ下さい.領事保護を求める中国公民は025-228-8888へおかけ下さい.
 中国ビザの種類とタイプ
C乗務で訪中する国際列車や航空機の乗務員,船員,及びその家族
申請対象者:航空,船舶の国際線で乗務に関する業務従事する者,及びその随行家族
申請必要書類:
()   申請者所属運輸会社発行の担保書,或いは中国国内関係機関発行の招聘状
()   その他,大使館の必要とする書類
D永住居留権を持つ人員
申請対象者:中国に永住目的で居留する者
申請必要書類:中国公安部発行の"外国人永久居留身?確認表"原本,及びコピー
注意事項:この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府公安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.
F交流,訪問,視察等
申請対象者:交流,訪問,視察等の商業活動以外で訪中する者
申請必要書類:
中国国内の関係機関,或いは関係者発行の招聘状.招聘状は以下の内容を含むこと
()   申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
()   申請者訪中に関する情報:訪中理由,滞在日時,訪問地,及び招聘者勤務先,申請者との続柄,滞在費用負担者等
()   招聘機関,或いは招聘者に関する情報:招聘機関名称,或いは招聘者姓名,電話番号,住所,招聘機関印,法定代表者,或いは招聘者の署名
()   数次査証を申請する際には上記以外にも,以下の書類が必要です
以前に取得したことのある数次査証,或いは出入境記録のコピー又は被授権単位数次査証招聘状注意事項:
()   ファックス,コピーの招聘状も使用可能ですが,領事官員が原本提出を求める場合があります
()   申請情況によっては,領事官員がその他の種類を求める場合,或いは追加書類,又は申請者との面談を必要とする場合があります
()   申請者の具体的申請内容によって,領事官員が査証発給の可否,有効期限,滞在期間,入境次数を決定します
()   日本に短期上陸許可で滞在している第三国人については,必ず自身が中国大使館,総領事館に出向いて申請を行って下さい.
Gトランジット
申請対象者:中国でトランジットをする者
申請必要書類:日程が確定し,座席の確保されている,目的地とする国家,或いは地区までのチケット(飛行機,,)原本,及びコピー
J-1常駐(居留が180日以上)の外国常駐記者
申請対象者:外国メディア機構に常駐(居留が180日以上)する記者
申請必要書類:中国外交部新聞司発行の査証通知書,及び申請者在職中メディア発行の公電
申請者は査証申請に先立ち,中国大使館,総領事館報道部に連絡を取り,関係手続きを行って下さい
注意事項:この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府公安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.
J-2短期取材(居留が180日以下)の外国記者
申請対象者:中国で短期(滞在が180日以下)の取材報道をする外国記者
申請必要書類:
中国外交部新聞司発行の査証通知書,及び申請者在職中メディア発行の公電
申請者は査証申請に先立ち,中国大使館,総領事館報道部に連絡を取り,関係手続きを行って下さい
L観光
申請対象者:観光目的で訪中する者
申請必要書類:
往復飛行機チケット,ホテル予約表等,日程に関する書類,或いは中国国内の関係機関,関係者発行の招聘状.招聘状は以下の内容を含むこと
()   申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
()   申請者訪中の日程,予定:入出国予定日,訪問地等
()   招聘機関,或いは招聘者に関する情報:招聘機関名称,或いは招聘者姓名,電話番号,住所,招聘機関印,法定代表者,或いは招聘者の署名
注意事項:
()   ファックス,コピーの招聘状も使用可能ですが,領事官員が原本提出を求める場合があります
()   申請情況によっては,領事官員がその他の種類を求める場合,或いは追加書類,又は申請者との面談を必要とする場合があります
()   日本に短期上陸許可で滞在している第三国人については,必ず自身が中国大使館,総領事館に出向いて申請を行って下さい.
M商用,貿易活動
申請対象者:商業貿易業務で訪中する者
申請必要書類:
,中国国内の貿易相手方発行の商務活動書類,経貿交易会招聘状等.
招聘状は以下の内容を含むこと
()   申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
()   申請者訪中に関する情報:訪中理由,入出国予定日,訪問地等
()   招聘機関,或いは招聘者に関する情報:招聘機関名称,或いは招聘者姓名,電話番号,住所,招聘機関印,法定代表者,或いは招聘者の署名
,数次査証を申請する際には上記以外にも,以前に取得したことのある数次査証,或いは出入境記録のコピー,又は被授権単位数次査証招聘状が必要です
注意事項:
()   ファックス,コピーの招聘状も使用可能ですが,領事官員が原本提出を求める場合があります
()   申請情況によっては,領事官員がその他の種類を求める場合,或いは追加書類,又は申請者との面談を必要とする場合があります
()   申請者の具体的申請内容によって,領事官員が査証発給の可否,有効期限,滞在期間,入境次数を決定します
()   日本に短期上陸許可で滞在している第三国人については,必ず自身が中国大使館,総領事館に出向いて申請を行って下さい.
1中国在住の中国人親族家族(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を訪問,又は中国永住居留権所持者の外国人(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を訪問
,申請Q1対象者:親族訪問の目的で,中国在住の中国人親族家族(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を訪問,又は,中国永住居留権所持者の外国人(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を訪問,,及び寄養目的で訪中する者
親族訪問必要書類:
()   中国在住の中国人親族家族,或いは中国永住居留権所持者の外国人発行の招聘状招聘状は以下の内容を含むこと
1,  申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
2,  申請者訪中に関する情報:訪中理由,入出国日時,滞在地,予定滞在日数,及び招聘者との続柄,滞在費用負担者等
3,  招聘者に関する情報:招聘者姓名,電話番号,住所,招聘者の署名
()招聘者の中国身分証コピー,或いは外国人旅券コピー,及び永住居留証コピー
()申請者と招聘者の家族関係(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を証明する書類(戸籍謄本,結婚証,出生証,公安派出所発行の関係証明,或いは親族関係公証書等)
寄養に関しては,以下の書類も必要です
()  日本外務省,中国駐日大使館総領事館で認証済みの"寄養委託書"原本,コピー
()  委任者の旅券原本,コピー,査証申請者(寄養される児童)"出生証明"原本,コピー
()  寄養受託者(中国で児童を受け入れる者)発行の寄養同意書,及び身?証コピー
()  査証申請者(寄養される児童)の父母のどちらかが中国人の場合,その中国人父母の"在留カード"コピー
この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府公安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.
2短期(居留が180日以下)で中国在住の中国人家族,又は中国永住居留権保持者を訪問
,申請Q2対象者:短期(居留が180日以下)で中国在住の中国人家族,及び 中国永住居留権保持者を訪問

親族訪問必要書類:
()中国在住の中国人親族家族,或いは中国永住居留権所持者の外国人発行の招聘状招聘状は以下の内容を含むこと
1, 申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
2, 申請者訪中に関する情報:訪中理由,入出国日時,滞在地,予定滞在日数,及び招聘者との続柄,滞在費用負担者等
3, 招聘者に関する情報:招聘者姓名,電話番号,住所,招聘者の署名
()招聘者の中国身?証コピー,或いは外国人旅券コピー,及び永住居留証コピー
()初めて査証,或いは数次査証を申請する場合,この他に関係書類(例;戸籍謄本,結婚証等)
注意事項:
()   ファックス,コピーの招聘状も使用可能ですが,領事官員が原本提出を求める場合があります
()   申請情況によっては,領事官員がその他の種類を求める場合,或いは追加書類,又は申請者との面談を必要とする場合があります
()   申請者の具体的申請内容によって,領事官員が査証発給の可否,有効期限,滞在期間,入境次数を決定します
()   中国駐日本大使館は,日本に短期上陸許可で滞在している第三国人に対して数次査証は発給しません.数次査証を希望の場合は,申請者国籍国,或いは長期居留国で申請をして下さい
R中国が必要とする外国人高度人材,専門分野人材
申請対象者:中国が必要とする外国人高度人材,専門分野人材
規定の関係書類を揃えて申請を行って下さい
1中国で就労,留学等の理由で滞在をしてる配偶者,父母,18未満の子女,配偶者の父母,及びその他私的理由により中国に居留中の人員を長期(180日以上)訪問
,1申請対象者:中国で就労,留学等の理由で滞在をしてる配偶者,父母,18未満の子女,配偶者の父母,及びその他私的理由により中国に居留中の外国人を長期(180日以上)訪問
申請必要書類:
()中国居留の外国人発行の招聘状.招聘状は以下の内容を含むこと
1, 申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等
2, 申請者訪中に関する情報:訪中理由,入出国日時,滞在地,予定滞在日数,及び招聘者との続柄,滞在費用負担者等
3, 招聘者に関する情報:招聘者姓名,電話番号,住所,招聘者の署名
()招聘者の旅券コピー,居留証コピー
()申請者と招聘者の家族関係(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を証明する書類(戸籍謄本,結婚証,出生証,公安派出所発行の関係証明,或いは親族関係公証書等)
()大使総領事館の必要とするその他の書類
注意事項:
この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府
安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.
2中国で就労,留学等の理由で滞在をしてる配偶者,父母,18未満の子女,配偶者の父母,及びその他私的理由により中国に居留中の人員を短期(180日以下)訪問
,2申請対象者:中国で就労,留学等の理由で滞在をしてる配偶者,父母,18未満の子女,配偶者の父母,及びその他私的理由により中国に居留中の外国人を短期(180日以下)訪問申請必要書類:()  招聘者(就労,留学等で中国に居留している外国人)の旅券,居留証のコピー()   招聘者発行の招聘状.招聘状は以下の内容を含むこと1,  申請者個人に関する情報:姓名,性別,国籍,生年月日等2,  申請者訪中に関する情報:訪中理由,入出国日時,滞在地,予定滞在日数,及び招聘者との続柄,滞在費用負担者等3,  招聘者に関する情報:招聘者姓名,電話番号,住所,招聘者の署名() 申請者と招聘者の家族関係(配偶者,父母,子女,子女の配偶者,兄弟姉妹,祖父母,孫子女,及び配偶者の父母)を証明する書類(戸籍謄本,結婚証,出生証,公安派出所発行の関係証明,或いは親族関係公証書等)()個人目的の場合,その他領事官員の必要とする訪中目的に関する書類注意事項:()   ファックス,コピーの招聘状も使用可能ですが,領事官員が原本提出を求める場合があります()   申請情況によっては,領事官員がその他の種類を求める場合,或いは追加書類,又は申請者との面談を必要とする場合があります()   申請者の具体的申請内容によって,領事官員が査証発給の可否,有効期限,滞在期間,入境次数を決定します()  日本に短期上陸許可で滞在している第三国人については,必ず自身が中国大使館,総領事館に出向いて申請を行って下さい.
(留学)査証
1長期留学(180日以上)

1申請対象者:中国での長期(180日以上)
留学の者申請必要書類:()  中国国内の招聘元発行の通知書原本とコピー()  "中国留学人員来華査証通知書"(JW202,或いはJW201)原本とコピー注意事項:1、この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府公安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.2、ビザ申請時における外国人体格検査記録の提出は原則不要となりますが,中国現地での居留許可申請時には引き続き同記録の提出が義務付けられております.なお,日中友好医院或いは国公立病院での受診結果が利用できます.
2短期留学(180日以下)
,2申請対象者:中国での短期(180日以下)
留学の者申請必要書類:中国国内の招聘元発行の通知書原本とコピー
Z就労
(就労)査証申請対象者:中国で就労をおこなう者申請必要書類(下記の中から一つを提出してください):,人力資源和社会保障部門発行"外国人就業許可証書"原本とコピー,及び"被授権単位邀請函"或いは"邀請確認函"原本二,外国専家局発行の"外国専家来華工作許可証"原本とコピー,及び"被授権単位邀請函"或いは"邀請確認函"原本三,工商行政管理部門発行の"常駐代表機構登記証"原本とコピー,及び"被授権単位邀請函"或いは"邀請確認函"原本四,文化行政管理部門発行の商業目的文芸演出許可書(但し,友好目的公演を除く)コピー,及び関係省市(区市)人民政府外弁発行の"被授権単位邀請函"或いは"邀請確認函"原本五,中国海洋石油総公司発行の"外交人在中華人民共和国从事海上作業邀請函"注意事項:1、この査証を取得後,中国に入国してから30日以内に滞在地の県以上の地方人民政府公安機関出入境管理機構に居留証を申請して下さい.2,ビザ申請時における外国人体格検査記録の提出は原則不要となりますが,中国現地での居留許可申請時には引き続き同記録の提出が義務付けられております.なお,日中友好医院或いは国公立病院での受診結果が利用できます.
ビザ申請基本書類
,    申請基本書類
()"中華人民共和国査証申請表"(中国語と英語版、中国語と日本語版)を事実に即して正確に,完全に,読みやすく記入をして下さい.
()申請者の旅券原本,及びコピー.旅券は6ヶ月以上の有効期間,2ページ以上の空白ページが必要です.
() 6ヶ月以内に撮影された証明写真(43cm,正面,無帽,無背景のカラー).
()日本に長期滞在をしている第三国人は,"在留カード"原本,及びコピー.
()日本に短期で滞在している第三国人は,日本上陸許可の記録のある旅券原本.及びコピー.
(個人目的)査証
 在日中国大使館および領事館のご紹介
中国大使館 東京
住所:〒106-0046 東京都港区元麻布3433
代表電話:03-3403-3388 オペレーター:内線8100
交通案内:東京メトロ日比谷線の六本木駅で下車、テレビ朝日通りを南へ徒歩約10
ホームページ: http://www.china-embassy.or.jp/jpn/
 領事館 各地
駐大阪総領事館
パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については06-6445-9481或いは06-6445-9482へおかけ下さい.
領事保護を求める中国公民は090-6673-6659へおかけ下さい.
大阪府大阪市西区靭本町3-9-2
査証業務の受付時間:月曜日〜金曜日(中国、日本の休日除外) 9:00-12:00
連絡方式:お問い合わせ:06-6445-9481/2

メールアドレス:chinaconsul_osa_jp@mfa.gov.cn
ホームページ: http://osaka.china-consulate.org/jpn/

業務管轄区域:大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、滋賀県、愛媛県、高知県、徳島県、香川県、広島県、島根県、岡山県、鳥取県
駐福岡総領事館
パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については092-752-0085へおかけ下さい.
領事保護を求める中国公民は092-781-8870へおかけ下さい.
代表電話:092-713-1121 FAX: 092-781-8906
総領事館住所: 〒810-0065  福岡市中央区地行浜1-3-3
メールアドレス: chinaconsul_fuk_jp@mfa.gov.cn
ホームページ:http://www.chn-consulate-fukuoka.or.jp/jpn/

駐福岡総領事館 総領事 李天然 業務管轄区域:福岡県、山口県、佐賀県、大分県、熊本県、鹿児島県、宮崎県、沖縄県
駐札幌総領事館
パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続及び領事保護を求める中国公民は011-563-6191へおかけ下さい.
住所: 札幌市中央区南13条西23丁目5-1 郵便番号: 064-0913 
査証業務受付時間:9:30-12:00
電話: 011-563-5563 Fax: 011-563-1818
緊急時連絡電話:090-5076-6279
(事故、事件、災害、死傷者が生じた場合などの緊急時に限る)
ホームページ: http://sapporo.china-consulate.org/jpn/

業務管轄区域:北海道、青森県、秋田県、岩手県
駐長崎総領事館
パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続及び領事保護を求める中国公民は095-849-3311へおかけ下さい.
TEL: 095-849-3311(代表) FAX: 095-849-3312
住所:〒852-8114 長崎市橋口町10-35
メールアドレス:chinaconsul_nag_jp@mfa.gov.cn
ホームページ:http://nagasaki.china-consulate.org/jpn/
業務管轄区域:長崎県
駐名古屋総領事館
パスポート,ビザ,公証,認証,婚姻登記等の手続については052-932-1098へおかけ下さい.
領事保護を求める中国公民は052-932-1066或は090-9187-3886へおかけ下さい.
住 所:名古屋市東区東桜二丁目8番地37 (461-0005)
電話番号:0529321098 ファックス:052-932-1169
書類受付・受取時間:月曜日〜金曜日(中国,日本の休日を除く)
午前中9:00-12:00
電話による問い合わせ:月曜日〜金曜日(中国,日本の休日を除く)
午前中9:00-12:00 午後13:30-17:30
メールアドレス:consulate_nagoya@mfa.gov.cn
ホームページ:http://nagoya.china-consulate.org/jpn/

業務管轄区域:愛知県、岐阜県、福井県、富山県、石川県、三重県
駐新潟総領事館
総領事館住所:  新潟県新潟市中央区西大畑町5220-18(951-8104)
お願い:総領事館はお客様用駐車場がございませんので、ご了承ください
査証業務の受付時間: 月曜日~金曜日(中国,日本の休日を除く) 9:00-12:00;14:00-15:30
連絡方式 :025-228-8888025-228-8899
025-228-8901(ファックス)
025-228-8818(ファックス領事業務)
問い合わせ時間:9:00-12:00 14:00-16:00
メールアドレス:chinaconsul_nii_jp@mfa.gov.cn
ホームページ:http://niigata.china-consulate.org/jpn/

業務管轄区域:新潟県、福島県、山形県